最終発表スクリプト
福島県の復興の発表
今年は福島県の事故の10周年なので、現代福島の復興を話したいと思います。2011年の3月11日に、東日本で、地震や津波が起こりました。それから、福島の原発が荒れました。プロジェクトとして色々な復興の努力を見たいです。でも、まず福島第一で何が起こったかを簡単に説明するつもりです。その後、日本の政府の除染作業の努力も説明します。最後に、福島県民の意見としたいことを話します。
最初に、福島第一原子力発電所は大熊町と双葉町の間にあります。だから、この町は福島県に最も関係する町です。東日本大震災の後で、原発の原子炉の1号機から4号機までは核分裂がパワーを作るのをやめました。それから、電気をなくしたので、炉心を冷ませませんでした。次に、地震のために高さ14メートルの津波が来て二つの町に放射性物質を放ちました。
次に、今年の2月28日に福島第一では最後の使用済み燃料を取り除きました。だから、3号機と4号機の使用済み燃料を取り除きましたけど、1号機と2号機では1千ぐらい使用済み燃料があります。それでも、除染作業の操作者は使用済み燃料をきちんと冷ますことが出来ますから、使用済み燃料を取り除くのはとてもいいです。それが出来なかったら、燃料は熱くになりすぎてたくさん放射線を放射する可能性があります。
次に、政府が除染作業したことや将来の予定を話しましょう。2011年から、政府は原発と町に近い場所から悪い上層土を除きました。現代、日本の中央政府は道路工事や農地の発展のためにこの汚い土を使うつもりです。でも、朝日新聞のアンケートでは再利用する予定について他の県が反対していることが分かります。なぜなら、使いたい土はまだ汚染されていて県の知事は危険性を心配しています。
次のことはちょっと怖いと思いますけど、必要な政府の活動です。今月の9日に日本の政府は海に処理水を放出する予定を告げました。この方針の中では 、日本の政府は海に放出する前に、2年ぐらい処理水の放射線の濃度を下げる予定だと言っていますが、日本人も日本の周りの国もまだ心配しています。だから、政府と国際原子力機関は処理水の放射レベルを調べるモニタリングをするでしょう。
最後に、別の朝日新聞のアンケートによって、十年後の今でも、福島県からの避難民はまだ福島が危ないと思っていることが分かりました。また、今も、3万6千人がまだ避難しています。アンケートの中で、他にも色々な質問を尋ねられました。例えば、自分の家の状態、今の福島第一の状態、居住登記を変えたかどうか、政府の復興の予定をどう思うかなどの質問が尋ねられました
このプロジェクトを通して学んだことは福島の復興が順調に進んでいますけど、政府はたくさん復興ことまだをしなければならないということです。例えば、私は説明したことや再生可能エネルギーを作ることや町を復興することなどです。
最後に、私は世界が再生可能エネルギーをもっと使って欲しいと思います。原子力エネルギーは便利ですけど、自然災害が起こる時に、原発は人々と自然にたくさん被害を起こします。
福島県の事故は今年まで十周年になりましたね。。本当にいいトピックでした!ナサニエルさんも良い夏を!
返信削除ナサニエルさん、プレゼンテーション以来、福島のことをよく耳にしているような気がします!難しいトピックでしたが、ナサにエルさんに誇りに思います。
返信削除この発表は、たくさんの難しい言葉がありますね。たくさんを学びましたよ。ありがとうございました!よくできましたね。
返信削除2012年に岩手の被災地に行ったとき、岩手の人が何もできなくても、私たちのことを覚えていてくれるだけで嬉しいとおっしゃっていました。このトピックをみんなに伝えてくれて本当にありがとうございました!
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