雲の特徴

中学生の頃から天気に関する科学に興味がありましたが、算数とか科学が苦手です。それなのに最近、知遊堂という本屋で天気の図鑑を買いました。日本語での本だけど、日本語の勉強のために興味があるトピックを読むべきだと思います。買った本にはいろんな難しい言葉があるが、フリガナのおかげで全部の言葉を読めるし、ネットで意味を探せます。それ以外、天気の図鑑は分かりやすい絵で天気に関する科学を説明するので、本当に面白いと思います!

本には雲、空、気象、天気の四つのチャプターがあって、1つのチャプターは20~25ぐらいのトピックがあります。例えば、雲は何で作られたかとか雲に乗れるかなとかいくつ雲のタイプがあるかの質問があります。今までに5つぐらいしか雲のトピックを読んでいはないのに、たくさんの情報を習いました。

読んだ5つの雲のトピックから一番面白いのは十種雲形だと思います。姿や高さでどんな雲かを分類して何ができるかのが分かります。本によろと高さの分類は上層雲、中層雲、下層雲があって、それぞれに三つ雲のタイプがあります。

最初に、上層雲の雲は巻雲、巻積雲、巻層雲です。高度で5~13キロメートル上空に氷で作られた雲が浮かんでいます。上層雲のおかげで時々ハロが見られる。次に、中層雲は高積雲、高層雲、乱層雲です。2~7㎞上空に浮かんでいる高層雲や高積雲に対して乱層雲は普通に2㎞上空に浮かんでいるけど、乱層雲の頭は6㎞に浮かんでいる。雨か雪が降ったら毎回乱層雲から降っているのでこの雲が一番わかりやすいと思います。最後に下層雲は層積雲、層雲、積雲、積乱雲です。最初の三つが2㎞以下なのに対して積乱雲は500mから16㎞まで浮かんでいる。積乱雲以外の下層雲の雲は他の雲のベースです。つまり、層積雲、積雲、層雲と色々な風パターンで中層雲や上層雲が作られます。積乱雲によってで酷い嵐や吹雪が起こりし、雷も見えるので一番面白い雲の姿だと思います。

天気に興味を持つの理由は全然わからないけど、働いている学校で日本には気象予報士という試験があるのを聞いたので、その試験を受けてみたいと思います。将来受ける試験の成績がダメでもたくさんの日本語を勉強したのとになるから大丈夫だと思います。

じゃあ、ここで雲に関する話をやめますが、天気の図鑑をもっと読むべきと思う。また、今の日本語能力が足りないので、もう少し書くなら本の文をコピーしちゃうかもしれない。2年ぶりにこのブログでポストを書いたから、自分の言葉で日本語で頑張りたいです。


積乱雲はでけぇだろう?




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