日本語のコミュニケーション・スタイル:相槌

日本のコミュニケーション・スタイルに従わなくて、失敗した経験とその経験から学んだことを話したいです。

このブログポストに相槌を話したいです。

子供の頃に、小学校と中学校でスペイン語を勉強しました。高校に入った時に、日本語を勉強する始まりました。日本語で相槌は大切なことを習いました。しかし、英語とスペイン語で相槌ことは大切じゃないですから、その時に相槌が分かりませんでした。だから、あまり使いませんでした。2年に日本語を勉強した後で、相槌の使い方が知りませんでしたが、2015年に日本語のクラスメートたちと日本に行きました。それから、私はクラスメートサムさんとタカシさんの家族の家に泊まりました。ここでちょっと問題がありました。相槌はちょっと使いましたから、タカシさんは私が聞かなくて分からないと思いました。だから、タカシさんはサムさんに話して、サムさんは私にタカシさんの言葉を訳しました。それから、サムさんと相槌について話しました。私にもっと相槌を使って方がいいを習いました。それ後で、タカシさんと話すが上手になりました。

この話は面白くないですけど、日本語で相槌はとても必要なことです。だから、それの使い方が知るは大切ですよ。


左には私、中にはホストファミリーのフミさん、右にはサムさん


コメント

  1. ナサニエルさんに関係つけるのができるよ。私も中学生の時にスペイン語を勉強した、高校の時に日本語を始まりましたから、あなたの経験がわかり安い。面白いよね!

    返信削除
  2. 相槌はとても便利ですね。実は日本語を勉強時、もっと相槌を使い始めました。

    返信削除
  3. そうだよね。日本語で話す時20モーラごとに相槌が必要と聞きましたね。ポスト、ありがとうごさいます。

    返信削除
  4. ナサニエルさんのエピソードから、日本語では相槌がどれだけ大切かよく分かりますね。おもしろい話をシェアしてくれてありがとうございます!

    返信削除
  5. はじめまして。永沼(ながぬま)と申します。日本語の会話では、相槌は話を聞いていることを表現するので、とても大切ですよね。相槌の種類もたくさんあるので、面白いですよね。

    返信削除
    返信
    1. 永沼先生はコメントをお書きくださってありがとうございます。相槌の種類はたくさんあるので、相槌は少し難しいだとお思いしますけど、とても面白いだとお思いしますね。

      削除

コメントを投稿

人気の投稿